
いつも帰るところ
今、ご一緒にお読み致しました聖書の箇所には、イエス様が弟子の一人一人の足を洗う場面が語られており、それは何のためであるかをイエス様ご自身が語られておられます。
今、ご一緒にお読み致しました聖書の箇所には、イエス様が弟子の一人一人の足を洗う場面が語られており、それは何のためであるかをイエス様ご自身が語られておられます。
クリスマス忙中、眼鏡のフレームを曲げてしまい、視野が二重に見えるようになってしまった。仕方ないので予備の眼鏡を久しぶりに掛ける。
今、お読みし、みことばに聴いた聖書の箇所は、教会の暦の上では「受苦日」に読まれる聖書の箇所の一つで、十字架上のイエス様が息をひきとられる日としてその日を覚えます。
能登半島地震から1年が過ぎた。新年を慶びの内に迎え、共に祝おうと集っていた人々に襲った災害。被災した方々の悲しみ、その後のご苦労に心を馳せる。
「あの人のことを考えると夜も眠れないわ」と聞くと、私たちは「あの子はきっとあの人にぞっこんなのね、羨ましい」なんて思う方が多いかもしれません。
「そうか、あれは今年の『想定外なクリスマス』の報せだったのか!」と、12月半ばの印刷機の故障のことを思い出していた。
「あなたから言葉は決してとられない。」この言葉は何年も前、病院の診察で私がお医者さんに言われた言葉です。
(194) 会堂の聖壇を舞台にして、いよいよ年長組の降誕劇が始まる。今日はリハーサル、観客は引率と補助のために付き添ってきた保育士数名と最後列に座っ...
(193) 「今はクリスマス」と思い光を見ると、いつもよりその輝きが温かく見えて来る。しかしクリスマスの出来事(主にマタイ福音書とルカ福音書)を読む...
「どちらにしようかな?天の神様の言う通り。」なんて、何かに迷ったときに歌った覚えがあります。そうです。私たちは小さなことにせよ、人生の重要なことであっても迷います。