
10 自分以外の声に耳を傾けてみる
Q わたしはいつも物事を悲観的・否定的に捉えてしまい、なかなか前向きになれません。どうしたら良いでしょうか。 ...
Q わたしはいつも物事を悲観的・否定的に捉えてしまい、なかなか前向きになれません。どうしたら良いでしょうか。 ...
「一目あなたに」とでも言うように、今ご一緒にお読みしました聖書の箇所において、 当時、市民から嫌われ者の仕事をしていた徴税人であったザアカイは、 主イエスを一目見ようと近くにあった木に登り、主イエスが側をお通りになられるのを待ちます。 一般的な芸能人や有名人が通る時も、似たような人だかりやいろん...
今朝ご一緒にお読み致しました聖書の箇所の中においては、 悪霊が主イエスが神の子であることをすぐに見抜き 「その時が来ていないのに私たちを苦しめないでくれ」と叫びます。 主イエスの周りにいる群衆は主イエスが行われる奇跡を見ても、 疑ったり怪しんだりするのに、 悪霊はすぐに主イエスの正体を見破るのです。
重い皮膚病の人を癒された後、喜んでいるその人に主イエスは、 「このことは誰にも話さないように気をつけなさい」と言われ、 ただ、その当時「病が治り、清くされた者」として、社会で認められるための決まり通りに手続きをするようにとだけその人に言われます。 重い皮膚病を患った人と書いてあるだけですが、この...
今ご一緒にお読みいたしました聖書の箇所「詩編86編」の詩人は4節にも詩われているように 「わたしの魂が慕うのは 主よ、あなたなのです。」と天の神様への信頼を詩っています。
皆様の中にもよくご存じの方がおられると思いますが、星野富弘さんという方の花の絵の横にこのような詩が添えられてありました。 「冬があり夏があり 昼と夜があり 晴れた日と雨の日があって ひとつの花が咲くように 悲しみも苦しみもあって 私が私になってゆく」
確かに聖書にはやがて来る終末の前に疫病が流行ることや災害が起こることなどが記されておる。今回のコロナウィルスや山火事や地震...
今ご一緒にお読み致しました聖書の詩は「神よ、私をお救い下さい」という言葉で始まっています。 何もこの詩の作者が大水の中で溺れているわけでも、 大きな泥沼の沼地に足をとられてしまったわけでもありません。 全てが例えです。
祈り) 天の神様、新しい目覚めをありがとうございます。 そして、このみ言へと神様、あなたに導かれたお一人...
祈り) 天の神様、新しい目覚めをありがとうございます。 テレビなどでは戦争や平和をテーマにした番組がたくさんあります...